カテゴリ: 野球


 
1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/25(火)09:15:25 ID:T78
彡(;)(;)「ありまぁす!!!」

名古屋味噌カツ熟女軍vs東京ジュースごくごくズ
(藤井淳志) 18:00
冗談-したなげくん

阪神とらさんちんちんズvs横浜おほしさまぴかぴかズ
(罵詈雑言) 18:00
あきやまくん-はまぐちくん

広島おさかなvs極悪非道賭博¥陣軍団読売
(爆心地) 18:00
のむらくん-負け運

東北わしさんばさばさズvs千葉おかしぱくぱくズ
(からくりふうせん) 18:00
からしくん-にしのくん

関西狸虐殺軍vsさいたまねこさんにゃんにゃんズ
(ぽかぽか球場こうべ) 18:00
ディクソンくん-たわだくん

福岡おトイレホークスvs糞
(暴力団工藤会総本部) 18:00
せんがくん-たかなしくん

引用元: 彡(;)(;)「本日は…野球が…」

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/19(水)23:05:51 ID:ju7
マツダスタジアムで2度の誤審、監督退場…このニュースを目にしたのがジャッジすらされない男巨人山口俊(29)である。
早速ドッスはリリーフカーでマツダスタジアムに向かおうとするが、乗り込んだ瞬間に胃に穴が空き転落。そのまま引きずられ死亡するもセーフとの判定があったため一路広島へ。
ドッスはまず得意の頭部死球で萬谷警備員(29)を殺害すると、ムエンゴ王(23)に「2失点でも負けるのはどうだ」「お前は100球、俺は150球」と熱い激励。
しかし「勝つことでチームも救われる」「勝てない選手の名前は残らない」と返され激昂。頭部死球で粉砕すると自身がマウンドに登った。
こうしてマウンドに上がったドッスは先頭を無事ショートゴロに打ち取るが、判定が際どかった為結果論(48)が抗議。
味方の危険球で詰め寄る代表6割打者(32)を思い出したドッスは泡を吹いてその場に倒れ、アウトの判定は覆らず無事死亡した。

これに対して尾花投手コーチは「判断を誤ったね」と一言。不良債権を多数抱えた現状を嘆いていた。
なお、援護をもらい無事に完封勝利した模様。

引用元: 巨人山口俊、誤審に物申す

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/19(水)22:31:20 ID:ayz
球審の時には独特の「キンタマアアアアアイ‼︎」ストライクコールと、イ○モツを立てるストライクポーズで注目を集め、塁審の時には正しい誤審を下し賞賛を集める伝説の審判がいた、塁審小笠原死刑囚(43)のことである。
今日の試合も絶好調、内野安打をトリプルプレーと宣告すれば、恐喝に来たKOHICH(48)に精○の威嚇射撃で対応するファインプレーっぷりでファンを沸かす。
そこからも正確な誤審を下しつつ、イ○モツを握った手にボールが直撃するアクシデントもあったが試合終了まで紳士たれを貫いた。
しかし9回、アウトコールで振った手が自慢のバットに当たり、この世から退場処分を受けてしまった。
惜しまれながらブーイングを受けリリーフカーで球場を後にした彼の顔には髭一つ生えていなかったという。

これに対して大正義審判団球審杉本名誉死刑囚は
「誤審は文化、テレビの映りが悪いんじゃないんですか」と笑い混じりにコメントした

なお次の試合にはまにあうもよう

引用元: 塁審小笠原、アウトを宣告して死亡

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/17(月)00:54:13 ID:AXC
本拠地、ZOZOマリンスタジアムで迎えた西武戦
先発唐川が大量失点、打線も繋がりを見せず惨敗だった
スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は100敗だな」の声
無言で帰り始める選手達の中、唐川のペットのアザラシしろたんは独りベンチで泣いていた
2010年の下剋上で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
それを今のロッテで得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「どうすりゃいいんだ・・・」しろたんは悔し涙を流し続けた
どれくらい経ったろうか、しろたんははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰ってトレーニングをしなくちゃな」しろたんは苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、しろたんはふと気付いた

「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
ベンチから飛び出したしろたんが目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりのアザラシだった
千切れそうなほどにしろたんぬいぐるみが振られ、地鳴りのようにしろたんの歌が響いていた
どういうことか分からずに呆然とするしろたんの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「しろたん、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返ったしろたんは目を疑った
「い・・・今江さん?」  「なんだしろたん、居眠りでもしてたのか?」
「さ・・・里崎ビックリマン終身名誉PR大使?」  「なんだしろたん、かってに里崎くんのビックリマンチョコをつまみ食いしやがって」
「サブローさん・・・」  しろたんは半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
1番:西岡に変身しろたん 2番:清田に変身しろたん 3番:井口に変身しろたん 4番:サブローに変身しろたん 5番:今江に変身しろたん 
6番:今岡に変身しろたん 7番:金泰均に変身しろたん 8番:里崎に変身しろたん 9番:岡田に変身しろたん 投手:唐川に変身しろたん
暫時、唖然としていたしろたんだったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
「勝てる・・・勝てるんだ!」
山本昌からラジコンを受け取り、グラウンドへ全力疾走するしろたん、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ベンチで冷たくなっている内川が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

引用元: しろたん「どうすりゃいいんだ・・・」

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