カテゴリ: 野球


1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/22(水)15:22:28 ID:5S8
「日本がWBC準決勝でアメリカに惜敗」
このニュースをオカズにイ○モツをいきり立たせるのは、もちろん巨人小笠原終身名誉死刑囚容疑者(43)である。
早速自慢のリリーフカーで海を渡ると、手始めに国際試合を原爆色のユニフォームで応援していたカープ女子を強○した。
その後ロッカールームでは、チーム全員を集めて松田のお手玉シーンを3.34時間に渡り鑑賞。
さらに、「辛いのはこのせいで負けたチームメイト」「死ねば楽になる」「寒男」などと、熱い労いの言葉をかけた。
しかしその時、松田の身体に異変が発生する。
なんと、松田が怒りのあまり1秒間に9800回まばたきを行ったことで、9800Hzの高エネルギー電流が発生したのだ。
この電流が、滴っていた強○時の残り汁を通じてカッスのキ○タマに通電し発熱。
文字通り「熱男」となったカッスは造精機能を失って死亡した。
この件について、大正義巨人軍原監督は「彼も落球が無かったら戦犯だった」と、8年前の事件に絡めてコメントした。
なお、明日の試合には間に合う模様。

引用元: 巨人小笠原、戦犯松田を慰め死亡

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/22(水)14:02:28 ID:Fei
侍ジャパン、準決勝敗退ーーー
このニュースを聞いていても勃ってもいられなくなったのは、球界の戦犯こと巨人小笠原終身名誉死刑囚。
早速北朝鮮が開発中のICBMでアメリカへ向けひとっ飛び。これが国際問題となり核戦争となるハプニングがあったものの、無事ドジャースタジアムに到着した。
カッスは警備員を慣れた手つきで素早く腹上死させ、日本ベンチに登場。「さすが日本の5番」「横浜でしか飛ばせない箱庭専」「忍者はいつも簡単に裏切るな」と選手達を労った。
それでも腹の虫がおさまらないカッスは、観客たちの野次をセンター前に逸らしながら権藤を強○し、ケツの穴を酷使させて殺害。
勢いのまま選手も犯そうとするが、どこかから飛んできたボールを腹にぶつけてキ○タマをこぼしてしまう痛恨のミス。無事死亡した。
この件について侍ジャパン小久保監督は「ホームが遠かった」とくだらないダジャレを披露した。
なお、開幕後は誰もチームにいない模様。

引用元: 巨人小笠原、侍ジャパンを労い死亡

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/22(水)13:40:38 ID:w6w
侍ジャパンがアメリカ代表に敗北し準決勝敗退―――この知らせにやはり自分が必要だったと改めて確信しているのは、ご存知「大正義巨人軍2017FA四天王」の巨人山口俊(29)だ。

早速リリーフカーを呼んだが、現れたリリーフカーを見て自身のリリーフ時代の炎上を思い出し死亡。霊体となってアメリカへ向かった。
途中オランダ代表戦を観戦中に打球が股間に当たり死亡する嬉しいハプニングがあったものの、なんとか到着。
ドッスは「2度のミスはソロ1本じゃ取り返せない」「お前は熱男じゃなくて逸男」「UTENATTA SHOW」などの優しい言葉を侍ジャパンにかけ労った。

そんなドッスの言葉に言い返すこともなくただただ黙々と失敗を次に活かそう反省していたのは日本の4番(25)。
その鋭い眼光と国を背負う責任感、野球への強い情熱を見せつけられたドッスは自信を省みて動揺。
全て目を通していた最近の自信に関する報道を思い出すと忽ち唇を青くして震えだし、胃を抑えながら倒れ死亡した。

この件について大正義巨人軍の尾花投手コーチは「おさめるべきものはシッカリとおさめなければならない」と述べ、代表監督の脱税を責めると共にボールをグラブにおさめることができなかった寒男のプレーを批判した。

なお次のWBCにも選出されん模様

引用元: 巨人山口俊、アメリカに敗北し死亡。

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/19(日)22:54:16 ID:s7s
智辯学園・西岡3安打!太田に尻なでられ緊張解けた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01794809-nksports-base

引用元: 彡(゚)(゚)「アカン、甲子園で緊張してきたわ…せや!」

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/17(金)17:08:19 ID:Dsy
大正義巨人軍に所属してはいるが一切起用されることがないラストイカクサーこと巨人小笠原(43)。
侍でもなんでもないこの男が侍JAPANのメンバーとして急遽アメリカへ渡ることが決定した。
というのも本場のチーズバーガーの食い過ぎによる調整不足で緊急帰国する選手が出たため、代わりに招集される運びとなったのだ。
巨人ファンの「二度と帰ってくるな」という激励の言葉を受け、リリーフカーで渡米したカッスは早速本場の金髪美女の食い過ぎによる調整不足を披露。
さらに自身の脱税の証拠を小久保監督に見せるなど猛アピールした。
これを受けた小久保監督は「いらない」と納得の表情。第4捕手としての活躍を期待した。
しかし、耄碌爺(78)はなんとカッスを投手として起用。人よりタマが目立つため、カッスには球数制限が適用されないというルールもこれを後押し。
「カッス、カッス、牧田、カッス」の熱いキ○タマ依存症の末、カッスは登板過多によりキ○タマがシナシナになり無事死亡した。

この件に関して大正義巨人軍原監督は「壊れれば新しいのをとってくればいいんですよ」とコメント。曰く古い山口が壊れたため、新しい山口を獲得したそうだ。
なお世界一奪還には間に合う模様。

引用元: 巨人小笠原、WBC戦士として渡米

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