カテゴリ: カッスレ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/17(水)18:45:36 ID:4Ae
    「相手はチョキしか出せないとはいえ、油断は禁物」と語るカッスはある秘策を考えた。
    その秘策とは、「最初はグー」のところでパーを出し、相手を出し抜くというものだ。
    そして運命の勝負、カッスは「最初はグー」の掛け声とともにパーを出したが、カニが繰り出したのはまさかの「チョキ」―――
    まさかの敗北にショックを受け発狂したカッスは、カニの身をかき出すフォークみたいなやつで自分のキ○タマをメッタ刺しにして死亡した。
    この件に関し大正義巨人軍原監督はカニを食べるのに夢中で終始無言だった。
    なお、カッスは現役続行と引退の狭間で板バサミになっている模様。

    引用元: 【再放送】巨人小笠原、カニにじゃんけんで負け死亡

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/16(火)14:20:39 ID:T9Z
    「(俺が日本を率いちゃ)いかんのか?」
    9800年後に行われる第3回WBCにて日本球界を代表するベテラン打者が監督兼選手として日本代表を率いることがきまった。
    メンバーは矢部、清本、アフロ猪狩、小谷野や二岡や弟分の笠原、三冠王の鳥谷らが初出場となる。
    また来月からはパワフル高校のグランドで合宿が行われる予定で選手たちは監督から支給された亜鉛やマカのサプリメントを摂取し練習に備えた。
    しかし事件は起きるのだ。巨人小笠原は青いユニフォームを着た身長約2メートルの黒人に銃殺、ダイジョーブ博士と名乗る男が緊急手術するもまもなく死亡が確認された。
    これに対して前WBC日本代表監督の原も「チャカD」と謎のコメントを残し打撃コーチも「お前らには分からなくて結構」とやや不機嫌だった。
    なおアジア予選には間に合う模様。

    引用元: 巨人小笠原、第3回WBC日本代表監督兼選手へ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/10(水)18:13:15 ID:jfu
    イ○モツをパドルにして進むカヌー競技「カヤッス」の日本代表でお馴染みの巨人小笠原(44)が、またも問題行為を起こした。
    同僚の巨人山口俊がドーピング用に準備していた飲み物に、禁止薬物であるカッスの精○を混入させていたのだ。
    他にもドッスの年俸や嫁の貞操などを盗んでいたことも発覚。
    この事件についてドッスは「ドーピング発覚時、最初に相談したのがカッスだったのでショック」「というか他の人は口を聞いてくれなかった」と沈痛な面持ちを見せつつ死亡した。
    またカッスは「彼も他人の勝星を盗んでいた」「オリンピックに出たかった」と容疑を否認。
    しかしカッスの体内から禁止薬物であるカッスの精○が発見されたため、アンチドーピング機関は大量の筋肉増強剤を投与後、カッスを追放処分に。
    これによりカッスは全身の筋肉が爆発。イ○モツとキ○タマを残し無事死亡した。

    この件に関して大正義巨人軍原監督は「星野JAPANより原JAPANの方が成績が良かったんですよ」とコメント。亡き闘将を偲びつつ、東京五輪への意欲を見せた。
    なお鈴木選手はまにあわんもよう。

    引用元: 巨人小笠原、同僚に禁止薬物を投与

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)18:33:39 ID:BgL
    そう得意げに語りながらポケットから携帯を取り出すカッス
    しかしロックを解除した画面に死刑と表示されたことからその場で射殺された
    なお春季キャンプには間に合う模様

    引用元: 巨人小笠原「だから私はXperia」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/06(土)23:02:32 ID:zgj
    「エ⚪︎チをねらえ!w」
    愛読するマンガに触発され、全肛オープンペニス優勝を狙う巨人小笠原内野手死刑囚(44)。
    まずは肩慣らしにホップま~ん(笑)カップに出場するため、早速アンパンマンカーで豪州に向かった。
    道中カンガルーにボコボコにされ死亡するハプニングがありつつも無事到着。しかし、試合はすでに終了し、フェデラー(36)率いるスイス代表の優勝が確定していた。
    これに不満なカッスは出場していた女子選手を次々に強○。36歳のテニスレジェンドには「お前の時代は終わった」と挑戦状とビール瓶を叩き付けた。
    これには会場の観客も「ファッキューカッス」の大合唱だったが、予想に反しフェデラーは挑戦を快諾。急遽試合が行われた。
    しかし、カッスは
    「テニスボールじゃなくて俺のボールを使え」
    「今度はお前が俺にserveする番だ」
    と審判を侮辱。反則を取られ試合は開始0.334秒後にフェデラーのマッチポイントとなる。
    カッスはなんとかサーブは返したものの、フェデラー渾身のスマッシュが急所を直撃し無事死亡した。
    以来、ダイヤモンドをカッスのキ○タマに埋めた「ダイヤモンドボール」が優勝者に送られるのが恒例となった。
    これに対し大正義巨人軍原監督は「レジェンドには長生きして欲しかったね」と闘将の訃報を嘆いた。
    なお、ウィンブルドンには間に合う模様。

    引用元: 巨人小笠原、全豪OPテニス前哨戦ホップマンカップに出場し死亡

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