カテゴリ: 乗り物


    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/13(月)09:45:24 ID:KS4
    https://youtu.be/pp76Y6JSYds?t=384



    [CES 2017]ホンダ、自立するバイク「Honda Riding Assist」を世界初公開 #CES2017

    引用元: J( ′ー`)し「バイクでさえ自立したのよ…?今までなにしてきたの…?」

    続きを読む


    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/08(水)07:26:53 ID:fQe
    大好評の中先日閉幕した第45回東京モーターショー。そんな国内有数のクルマの祭典、近未来技術の見本市にあの男が参加していた。ご存知畜生の見本市こと巨人小笠原死刑囚内野手である。
    自身の精○を燃料に走るリリーフカーで会場入りするカッス。(クルマの祭典なのにキャンギャルばかり追いかけるのは)いかんでしょ。とばかりに、手始めにクルマそっちのけのカメラ小僧の頭部に向けて魂のフルスイングをお見舞い(結果は二ゴ)。
    一面に広がる惨状と転がるモノに、「これじゃあクーラーボックスがいくつあっても足りないね」(ニッコリとカッスも満面の笑みを浮かべた。
    これに飽き足らずニッサンのブースに行き「ヤッちゃえニッサン」と叫ぶと手当り次第に強○、絶頂射○。コンセプトカーもろとも白く染めていった。
    最後にSNSで人気のキャンギャルに会いに行くためスズキのブースに赴くと、「俺の方が指さばきが上手いぞ」「俺のゴールデングラブを見ろ」と煽るカッス。
    刹那キャンギャルの手が描くSの文字にストライクを取られたと勘違いし、あえなく三振を取られ死亡すると共に後ろから迫るトラックにはねられ死亡した。

    この件を受けて大正義巨人軍原監督は「ウチもマツダやスズキを買おうと思ってるんだ」と来季優勝に向けた補強プランを語った。
    なお、次回開催には間に合う模様。

    引用元: 巨人小笠原、東京モーターショーに参加し死亡

    続きを読む


    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)18:16:56 ID:pHq
    本拠地、名古屋駅で迎えたプラットホーム戦
    先発ミュースカイが大量失点、快速特急も勢いを見せず惨敗だった
    ホームに響く乗客のため息、どこからか聞こえる「どれ乗ったらええんや…」の声
    無言で乗車し始める乗客達の中、昨年の首位打者名古屋鉄道は独りホームで泣いていた
    線路で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できる名古屋本線・・・
    それを今の蒲郡線で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」名古屋鉄道は悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、名古屋鉄道ははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たい線路の感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、帰って名古屋駅をさばかなくちゃな」名古屋鉄道は苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、名古屋鉄道はふと気付いた

    「あれ・・・?電車がいる・・・?」
    線路から飛び出した名古屋鉄道が目にしたのは、トンネル入り口まで埋めつくさんばかりの車両だった
    千切れそうなほどに赤旗が振られ、地鳴りのように緊急停止信号が響いていた
    どういうことか分からずに呆然とする名古屋鉄道の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
    「名鉄、乗り換えだ、早く行くぞ」声の方に振り返った名古屋鉄道は目を疑った
    「あ・・・あおなみ線?」  「なんだ名鉄、居眠りでもしてたのか?」
    「近・・・近鉄?」  「なんだ名鉄、未だにJRと共同の線路を使いやがって」
    「豊橋駅・・・」  名古屋鉄道は半分パニックになりながら電光掲示板を見上げた
    1番:14時03発特急豊橋行 2番:14時07発準急豊明行 3番:14時09発普通東岡崎行
    4番:14時13発急行豊橋行 5番:14時18発快特豊橋行 6番:内川
    7番:14時22分発急行吉良吉田行 8番:14時24分発普通東岡崎行 9番:14時29発急行豊川稲荷行
    暫時、唖然としていた名古屋鉄道だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
    「さばける・・・さばけるんだ!」
    トンネル内で青信号を確認し、プラットホームへミュージックホーンを鳴らす名古屋鉄道、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

    翌日、ホームで冷たくなっている名古屋鉄道が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

    引用元: 名古屋鉄道「どうすりゃいいんだ…」

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ