カテゴリ: アニメ・漫画・ラノベ


1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/23(日)17:46:34 ID:0BR
フランキー「む、麦らァ・・・」ポロポロ

フランキー「で、でも俺に、、、名前も見た目もそっくりな奴がもういるゾ、、、」

ルフィ「うるせェ!!!!イこう!!!!!」ドン!!!!!

ルフィ「俺もあいつのことはよく知らん!!!」ニィ

フランキー「う、う゛う゛、、、ル゛ブィ、、、ぜん゛ぢょ゛お゛お゛お゛、、、、」ポロポロ

ソロ「よろしくな!変態!」

ナミ「あたしはナミ。よろしくね!(ヤダ、結構イケメン、、、)」

ウソップ「俺より強そうな奴が入ってきて嬉しいぞ俺は!!」

サンジ「今夜は糞赤飯だーー!!!」

チョッピー「俺が治してやるから安心して怪我していいぞコノヤロー♪」

ロビん「ニコ・ロビんよ。考古学者」ジワァ

リリー・フンラキー「新人ンンンンン!!!コーラは好きかぁーーーー?????」

フランキーと麦わらの一味の新しい冒険が始まる!!物語の舞台はついに新世界へ!!

引用元: ルフィ「フランキーーーー!!俺達の仲間になれーーーー!!」ドン!!!!!

続きを読む


1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/23(日)13:26:17 ID:TwO
(o‘ω’n)「youあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」

引用元: (o‘ω’n)「歌います。愛をとりもどせ」

続きを読む


1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/21(金)22:28:26 ID:QPt
本拠地、見滝原市で迎えたワルプルギス戦
先発ミサイルが大量失点、タンクローリーも勢いを見せず惨敗だった
見滝原市に響くファンのため息、どこからか聞こえる「私、魔法少女になる」の声
無言で帰り始める選手達の中、運命に絶望した暁美ほむらは独りガレキの中で泣いていた
見滝原中で手にした友達、喜び、感動、そして何より鹿目まどか・・・
それを今の見滝原で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「どうすりゃいいんだ・・・」内川は悔し涙を流し続けた
どれくらい経ったろうか、ほむらははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベットの感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、次こそインキュベーターを殺さなくちゃな」ほむらは苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、ほむらはふと気付いた

「あれ・・・?ワルプルギスがいる・・・?」
ベットから飛び出したほむらが目にしたのは、空を埋めつくさんばかりの使い魔だった
千切れそうなほどにビルが振られ、地鳴りのように不気味な笑い声が響いていた
どういうことか分からずに呆然とするほむらの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「なにしてんのさ、早く行くよ」声の方に振り返ったほむらは目を疑った
「さ・・・佐倉杏子?」  「なんだ転校生、居眠りでもしてたの?」
「お・・・オクタヴィア・フォン・ゼッケンドルフ?」  「なんなの暁美さん、かってに美樹さんを魔女にさせちゃって」
「巴マミ・・・」  ほむらは半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
1番:美樹さやか 2番:佐倉杏子 3番:暁美ほむら 4番:アルティメットまどか 5番:巴マミ 6番:内川 7番:キュぅべぇ 8番:百江なぎさ 9番:斎藤千和
暫時、唖然としていたほむらだったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
「勝てる・・・勝てるんだ!」
巴マミからクラブを受け取り、ワルプルギスの夜へ全力疾走する暁美ほむら、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、鹿目まどかの存在が無くなり、美樹とさやかは駅構内で静かに息を引き取った

引用元: 暁美ほむら「どうすりゃいいんだ…」

続きを読む


1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/21(金)09:34:48 ID:KJy
ミ(・)(・)「よく考えたらワシ絵なんて書いたことなかったゴン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ビビーン

ミ(U)(U)「でもがんばってホワイトボードに書いてかいしゃに送ってみるゴンよ」シュパパパブリブリ

(*へOへ*)「ふふふ、まるでなっていないだやきゆうよ」

ミ(・)(・)「お…あなたはチ○ポジ師匠!!!!!!!!!!!!何の用ゴン!!!!!!!!!!!!」

(*へOへ*)「きいたぞやきゆうよ。まんがかになりたいんだそうだな
おしえてやろうではないか。まんがかの秘訣を」

ミ(・)(・):「是非ともおねがいします!!!!!!!!!!!!!!!」

引用元: ミ(・)(・)「漫画かになりたいゴン」

続きを読む

↑このページのトップヘ