カテゴリ: サッカー

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/03(月)09:42:34 ID:6ZS
    本拠地、ニッパツ三ツ沢球技場で迎えた東京ヴェルディ戦
    後半アディッショナルタイムに1失点、攻撃陣も勢いを見せず惨敗だった
    スタジアムに響くサポーターのため息、どこからか聞こえる「来年も昇格できないな」の声
    無言で帰り始める選手達の中、横浜FCの最年長選手三浦は独りベンチで泣いていた
    ヴェルディ川崎で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
    それを今の横浜で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」三浦は悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、三浦ははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、グアムに行ってトレーニングをしなくちゃな」三浦は苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、三浦はふと気付いた

    「あれ・・・?どこだここ・・・?」
    ベンチから飛び出した三浦が目にしたのは、スタジアムの外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
    千切れそうなほどに国旗が振られ、地鳴りのように日本代表の応援歌が響いていた
    どういうことか分からずに呆然とする内川の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
    「カズさん、時間稼ぎです、パス回ししましょう」声の方に振り返った三浦は目を疑った
    「は・・・長谷部?」  「なんですかカズさん、居眠りでもしてたんですか?」
    「か・・・香川?お前はドルトムントじゃ・・・」  「なん三浦、かってに二人を移籍させやがって」
    「西野さん・・・」  三浦は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
    GK:川島 DF:長友、酒井宏樹、酒井高徳、槙野、吉田 MF:柴崎、乾、山口 FW:大迫、三浦
    暫時、唖然としていた三浦だったが、全てを理解した時、彼の心は分厚い雲に覆われていた
    「負ける・・・(セネガルが勝ち越すか、ポーランドに追加点を取られたら)負けて消えるんだ・・・」
    長友からボールを受け取れず、グラウンドをトボトボ走る三浦、その目に光る涙は嬉しさとは無縁のものだった・・・

    翌日、ベンチで冷たくなっている三浦が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

    引用元: 三浦知良「どうすりゃいいんだ・・・」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/05(月)14:32:05 ID:laO
    柏「あ、あぁ~ッ!」 ポロポロポロリーン!(パスをまわされる音)

    川崎「はい、今年の試合は終わり。お疲れさまでした」

    柏「うぅ……お、お疲れでした……」

    数ヶ月前、各チームが大型補強をしたのだが、『監督が地味で華がないのでは』
    という懸念の声があり、結果、望ちゃんが11位のチームの指揮をとってくれることになった。
    しかし望ちゃんはなんだか自分のチームの選手のこともわかってないみたいで、いつもいつも無慈悲に勝ち点ポロポロ落として、残留の期待薄いなのだった。

    引用元: 柏「か、川崎ちゃん!攻撃激しくしないで!!」 川崎「うるさいですね…」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/08(月)18:06:52 ID:RRa
    1(右)カカ
    2(二)ランパード
    3(中)ロナウジーニョ
    4(三)ロナウド
    5(左)リバウド
    6(遊)ジェラード
    7(一)トッティ
    8(捕)ジョンテリー
    9(投)ツェフ

    引用元: ワイの大好きなサッカー選手で打線組んだwwwwwwwwwwww

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