カテゴリ: サッカー

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/05/19(日)17:54:51 ID:9yA
    ブジャールド(嘘つき)
    広告用の豚、ピッチを徘徊するゾンビ、火星人、カタツムリ、家畜の残飯、肉とも魚とも言えない物、遊園地の射的、ワーストワン、三輪車、悪夢の夜、鳥かごの中の鳥

    UFO、空っぽのバッテリー、のろま遅い、砂漠で迷子、髪の毛が目立つだけ、エラーと言うよりホラー、透明人間、軟弱、落胆、キックボード、酸素が足りない、アマチュアレベル、サハラ砂漠でもブーイング

    破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングルで迷子、ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス 異物、くすんだトップ下
    消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態、不可解なオブジェ、ファッキンサムライ、バーゲン軍団

    鼓笛隊のおもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム、トーテムポール以下、刀のないサムライ、幽霊、パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態、マーケティングマン
    ミラネッロに来た寿司配達員、魔法の杖を持たないトップ下、毒ガス撒き散らし、メディア男

    無益、ミラネッロの幽霊、家にいるべき、ユニークな10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、スヌーピーの毛布

    引用元: イタリア紙による本田圭佑さんの蔑称で最後まで笑わなかったら1万円

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/05/18(土)16:24:40 ID:2q4
    アウェイ、横浜スタジアムで迎えたマリノス戦
    大量失点、攻撃陣も勢いを見せず惨敗だった
    スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は降格だな」の声
    無言で帰り始める選手達の中、イニエスタは独りベンチで泣いていた
    W杯で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
    それを今の神戸で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」イニエスタは悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、イニエスタははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、帰ってトレーニングをしなくちゃな」イニエスタは苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、イニエスタはふと気付いた

    「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
    ベンチから飛び出したイニエスタが目にしたのは、5階席まで埋めつくさんばかりの観客だった
    千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのようにバルセロナの応援歌が響いていた
    どういうことか分からずに呆然とするイニエスタの背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
    「アンドレス、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返ったイニエスタは目を疑った
    「シ・・・シャビさん?」  「なんだハゲ、居眠りでもしてたのか?」
    「プ・・・プジョルコーチ?」  「なんだイニエスタ、かってにプジョルさんを引退させやがって」
    「バルデスさん・・・」  内川は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
    キーパー:ビクトル・バルデス
    ディフェンダー:ピケ プジョル アウヴェス アビダル ミッドフィルダー:マスチェラーノ イニエスタ シャビ
    フォワード:メッシ ビジャ ペドロ
    暫時、唖然としていたイニエスタだったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
    「勝てる・・・勝てるんだ!」
    ペップからスパイクを受け取り、グラウンドへ全力疾走するイニエスタ、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

    翌日、ベンチで冷たくなっているイニエスタが発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

    引用元: イニエスタ「どうすりゃいいんだ・・・」

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    1: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/25(木)14:36:00 ID:kWE
    (o‘ω‘n)「そしたら何かが見えてくるはずです」

    (o‘ω‘n)「ほな」

    (o‘ω‘n)「ああああああああああああ!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュ!!!!)
    ブリブリブリブリュリュリュリュ!ブッチチブブブチチブリリイリブブゥゥッッッ!!!」

    引用元: (o‘ω‘n)「なんで漏らしたか、明日までに考えといてください」

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