カテゴリ: 大浪スレ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/26(木)22:51:19 ID:bBf
    今日は藤浪くんのためにアンパンマンを焼いたんだ。焼きすぎで黒焦げになっちゃったんだけど、これでもう藤浪くんを苦しめるモノがまた一つ減ったね。
    本当に阪神の野手はよく燃えるなぁ、大和がいなくなってから雨なんか気にせず燃えるようになったよ。
    あぁ安心して、あんな守備しか燃えない野手陣の灰はみんな甲子園の滝に流しておいから、もう藤浪くんを円陣から省くような奴らはみんなこの世にいないんだよ、もうあんな奴らに苦しめてるられることもないんだよ。
    それにしても燃やされてる時のアイツら、みんな涙流してるのに目を見開いて必死に咳き込みながら手をバタつかせたりしてとっても面白かったなぁ…あんなのに比べたら藤浪くんはもっと苦しんでたのにとっても身勝手な奴らだね。
    そうえばあのド金ちゃんもカープ女子だし、広島は藤浪くんを苦しめてるものいっぱい産み出してるな…次は北海道に行かないと、阪神に来て藤浪くんを助けられないような日本の4番はいらないからね。

    引用元: 大谷「藤浪くん…藤浪くん…」パチパチ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/16(土)19:29:36 ID:2t7
    ウイニングボールをその右手に握った藤浪くん。
    笑顔が本当に嬉しそうで、僕も幸せだよ。
    野手とリリーフの人たちも協力してくれたんだね。
    ・・・やっぱり処分するのは杜のゴミくらいでいいか・・・

    処分も終わった・・・死体を隠すにはやっぱり森友哉の中田ね。
    ・・・よし、これで・・・

    皺だらけのシャツをひっつかみ、無樹理やり破る。
    左手だけでやると随分とぎこちない。
    ・・・だから・・・今日は藤浪くん・・・抵抗しないでよ。

    藤浪くんの虹彩が揺れたそのあとに、僕に焦点を合わせた。
    ・・・ああ・・・もっと僕を見ていて・・・。
    その瞼がすぐに伏見せられた。
    ・・・もっと・・・もっと見て・・・
    邪魔くさいシャツを脱ぎ捨てて、その胸を擦り付ける。
    藤浪くんの汗に濡れた表皮が、生きていると証明してくれた。
    その胸に耳をあて、心臓の音を聞く。

    柔らかなそこに欲望をねじ込む。
    腰だけを使い藤浪くんと繋がって・・・
    体中が歓喜に震える。
    ・・・もう、今日は眠らせやしないよ。
    1日遅れの今季初勝利祝いなんだから・・・いっぱい、啼いていて。

    引用元: 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ジュブブッ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/23(水)15:28:10 ID:omW
    漆喰の壁が削れていく。
    幾度となく繰り返し書かれる愛の文字はゲシュタルト崩壊を起こし崩れ始めている。
    だめだ・・・もっと綺麗に書かなきゃ藤浪くんに伝わらないよ・・・
    あの虎のなやみのタネの体につけた切り傷の意味は、藤浪くんに全く伝わらなかったようだ。
    短絡的と言われても構わない・・・藤浪くんにその思いを伝えられるなら・・・

    楽天井端も、床も、全てが藤浪くんへの思いで埋め尽くされる。
    もう僕が誰かも分からない・・・藤浪くんを愛しているということだけが鮮明に脳に残っている。
    ・・・ささくれ立ったフローリングの床が、裸足の僕を傷つける。
    じわりとした痛みと青木の色に染み出す血を見ても、何も思わなくなった。

    部屋の真ん中で、僕は赤い液体を吸い上げた筆を振り上げる。
    ぴちゃっ・・・ぱちゃ・・・
    左手首から滴る血が、自転車通勤する昨日の悪送球さんに当たった。
    でもそんなヒダリデウテヤのことなんてどうでもいい。
    藤浪くんを僕の血で汚すのが気持ちよくて、何度も達した。

    ・・・さあ、ここに藤浪くんを招こうか。
    絶望に染まり引きつるその端正な顔を、また僕の血で汚そう。
    写真の上沢に書かれた大きなその愛は、部屋に刻まれたもののうちのなにより美しかった。

    引用元: 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ガリガリ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/23(月)12:11:46 ID:dzC
    藤浪くんをサラダにしてしまえばカロリーゼロ
    藤浪くんの背番号は2で割り切れないからカロリーゼロ
    藤浪くんをギュッと圧縮すればカロリーゼロ
    カロリーは真ん中に集まるので藤浪くmnの配球はカロリーゼロ
    藤浪くんへの想いはすぐエネルギーに変換されるので一切太らない
    藤浪くんは揚げる時カロリーが油に逃げるのでゼロ
    烏龍茶と一緒に食べれば一切太らない
    トマトでコーティングされてれば一切太らない
    冷たいものはカロリーゼロ

    引用元: 大谷「藤浪くんはカロリーゼロ」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/04(水)15:11:16 ID:ekD
    藤浪くん、僕・・・本拠地でホームラン打ったんだよ!
    ねえ褒めて褒めて!

    大きな手が、僕の髪の毛をかき分けて撫でてくれる。
    僕はこの瞬間が大好きだ。

    誰も文句は言わねえよ、言った奴は・・・煽りスレたてた奴は俺がこの手に掛けてやる。

    ふふふ・・・ありがとう、藤浪くん。
    でも大丈夫だよ、藤浪くんの手を汚させはしない。
    そんな奴は僕が・・・エンゼルスの赤とは正反対の、汚い赤に染めてやったよ。
    ああ・・・あの感覚、錆びた鉄人6号を始末したときと同じで、凄く気持ち悪かった。
    だから藤浪くん・・・

    そうか・・・俺と・・・


    藤浪くんを壊させて。


    藤浪くんをベッドに引き倒した。
    汚い血なんて一切付いてない美しい刀身のナイフを、組み敷いた藤浪くんの締まった体に埋めさせていく。
    ただ脆かったあいつらと違って柔らかく細やかな肉を切り裂く。

    藤浪くん・・・藤浪くん・・・

    甘い赤色を啜り、体中に染み込ませていく。
    藤浪くんの魂は、僕の内川にいる。
    気持ち悪さに一晩中嘔吐したあいつらとは全く違う。
    藤浪くんの優しさを感受して、僕の体は血という名の悦楽に浸る。
    藤浪くん・・・もうこれ以上の快感は感じられないと思うと哀しいよ。
    でも・・・藤浪くんと一緒にいるだけで、僕は楽しくて、気持ちよくて・・・

    ぐずぐずになった肢体の中で唯一綺麗なままの場所を切り取る。
    血みどろの手で触れて、その色を写す。
    藤浪くん。僕と一緒にいようね。
    僕はそれに噛み付いた。

    引用元: 大谷「藤浪くん・・・藤浪くん・・・」ジュブ・・・

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