カテゴリ: 関係ない部

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/22(火)23:22:43 ID:Lh3
    「そこはミンチを出し入れする所なのだ!」

    そんな叫びもむなしくなんまめは関係ない部を機械に投入する。
    声にならない叫びと骨が砕ける音が響きわたる、するとたちまち機械から1キロ216円の挽き肉が出てくる。

    その後もなんまめは挽き肉を集めては投入を繰り返し何度も何度も何度も出し入れを繰り返した。

    引用元: 関係ない部「やめるのだ!なんまめ!」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/23(水)20:51:59 ID:Ua2
    彡(^)彡(彡( "" "" ""ああ、私はすぐにそれを手に入れました、それは速やかでしたか?

    私はJについて気にしない

    彡(^)^彡삼(^)(^)))))((
    ^ ^彡(^)(^)彡삼(^)(^)
    "ああ、初めて初めて聞くのは初めて初めて聞く初めて聞く最初に聞く初めて初めて聞くとき初めて聞く初めて聞く初めて聞くとき初めて聞く

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/21(月)22:38:02 ID:7qU
    あれ、関係ない部ちゃん目が覚めた?ううん、麻酔が少なかったのかな
    開頭中に起きちゃだめじゃないか。ただでさえ足りない脳みそが溢れて痴呆が進んじゃうよ。
    でももう大丈夫だよ。ほら、コレを見てよ。
    そういって僕は懐から赤茶けた液体の入ったペットボトルを取り出す。
    この前関係ない部ちゃんから直搾りした経血を一週間僕のお腹の中で発酵させたものを水で溶いたんだ。
    関係ない部ちゃんから滲み出た知識を僕というフィルターを通して凝縮させたんだ。
    ああ、もちろんあの便乗ケモナー絵師のDNAは入ってないから安心してね。
    これさえあればきっと、関係ない部ちゃんの痴呆は完治するよ。やったね!
    開ききった頭蓋にペットボトルの口をつけ、ゆっくり殿が仕込んでいく。
    先程まで頭蓋から流れる血と涙が混ざり合いグシャグシャに歪んでいた顔が一転し目はぐるぐると忙しなく動き口からはよだれとともにだらし無い嬌声とも嗚咽とも取れる声が断続的に響く。
    ゴポッ…ゴポッ…と水泡を立て時に漏れ出す水様便を、僕は関係ない部ちゃんの頭蓋血とともに舐め拭き取る。

    ああっ…関係ない部ちゃん!関係ない部ちゃんも今感じているんだね。僕らがひとつになるエクスタシーを。
    ああ、でも脱糞しちゃだめじゃないか。せっかく入れた叡智の結晶が逃げていくじゃない。全く、おちゃめなんだから。
    関係ない部ちゃんの肛門から出た芳しい香りのそれを押しとどめるため僕は息子を挿入する。良かった、なんとか栓ができたみたいだ。

    一時の後、関係ない部の肉体はびくりと大きく跳ね、そして四肢をだらし無く放り出し指先一つ動かさなくなった。
    既に肉の人形と化したそれに肉棒を激しく打ち付けるなんまめ。彼の理想の押し付けは完遂され、彼だけの関係ない部は常になんまめに愛をささやき続ける。

    引用元: 【再放送】なんまめ「関係ない部ちゃん、関係ない部ちゃん…」ギコギコ…

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/20(日)19:10:31 ID:ont
    彡(^)(^)「おっ、早速まとめられたか、どこのサイトやろ?」

    な ん J や き う 関 係 な い 部 @ お ん J

    引用元: 彡(^)(^)「せや!やきう関係ない部にあるまとめパクってスレ立てたろ!」

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