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1: 名無しさん@おーぷん 20/09/04(金)09:57:58 ID:REw
「カイザース4-3パワフルズ」(3日、猪狩ドーム)

敵地に沸くどよめきと大きな拍手が、現実と向き合わせた。勝敗を分けたのは、誰もいない一塁へのけん制悪送球。
まさかのミスが招いた逆転劇。試合後のパワフルズ・パワプロ監督は悩みながらも、静かに謎の言葉を絞り出した。

「ちょっと本人に聞いてもらいたい。僕もよくわからない…」
「○ボタン押しても無人のベースには投げないはずなのに」

問題の場面は七回だ。1死一、三塁でカイザースベンチは代打・友沢を起用。
ここでパワプロ監督も星井への継投を決断した。ここを空振り三振に斬り、あと1死。

だが2死一、三塁で神成への2球目だった。
一走・東雲が、二盗に成功。そして4球目を投じる前、星井が無人の一塁へけん制球を送り、一塁手の宇渡も捕球できず。ボールが転々とする間に2走者の生還を許した。

無走者の塁に送球した場合は、ボークの判定になる。
そのためパワプロ監督もすぐさまベンチを飛び出し、審判に直接確認。
その際に
「宇渡が捕っていたらボーク。でもそれを捕れなかったら送球扱いになるので、(ボークと悪送球で)2人とも生還を認めます」
との説明を受けたという。

ミスが生んだ大きな1敗。指揮官は
「これだからピンチFはダメなんだ。使ったこちらの責任」
と謎の発言をした。
そして
「赤特があれはあるほど負ける。1つの赤特がこれだけ大きな失点につながる」
と自戒の意味を込めて、謎の言葉を紡いだ。

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引用元: パワフルズ・パワプロ監督「わからない」星井まさかの無人牽制逆転負け

5: 名無しさん@おーぷん 20/09/04(金)10:01:52 ID:47E
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6: 名無しさん@おーぷん 20/09/04(金)10:02:04 ID:BUZ
矢部じゃなくマクガフが死刑

7: 名無しさん@おーぷん 20/09/04(金)11:16:32 ID:X4b
本来なら3ランだったところを2失点に抑えた星井を責めるな!

8: 名無しさん@おーぷん 20/09/04(金)11:18:44 ID:DkL

9: 名無しさん@おーぷん 20/09/04(金)12:32:51 ID:7Hv
山道星屑土中という三凶
手塚を見習え

10: 名無しさん@おーぷん 20/09/04(金)12:39:16 ID:bNn
ちーちゃんばかでかわいい