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1: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)00:53:39 ID:KOg
我「く……ッ、ぐぁぁぁ~ッ!!!」グオォォォォォッ!

ティーノ「ああ、神に祝福されしこの日の搾精は終焉を告げた。お疲れ様ーーとでも言っておこうか」

我「クソっ……か、感謝してやろう……」

数エクスタジオン前、念願の王立兎騎士団《ラビットハウス》に就職したのだが、
『女ばかりの腐ったこの世界で希望と精力に溢れた忌々しき男《オス》を野放しにする……だと……!?我が同胞たちが悪夢の饗宴されるのでは』
という懸念の声《ヴォイス》があり、結果、ティーノが定期的に我のバベルの塔から生命をドレインしてくれるようになった。

引用元: 我「おバベルの塔激烈《はげ》しくしないで!」ティーノ「フッ…」シコシコシコ

2: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)00:54:16 ID:Lm9
これいつもどこでどうやって変換してきてるんや

3: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)00:55:17 ID:meS
ノムリッシュか

4: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)00:59:10 ID:KOg
我「チッ……ティーノ氏は容姿端麗――彼女の姿は白百合によく似ている――のにオバベルの塔ドレインは苦痛苦痛なんだからな……
どうにかしてティーノ(かつて古代文明を破壊した神、あるいはその現身)のエナジー・ピュッ・ピュを慈愛に溢れた清らかなのに変化してもらえないかな~――ん?」

星達も静寂を奏でている刹那にして永遠の時間《とき》なのに奴の住処から希望《ひかり》が溢れ出す――だと!?

5: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:05:31 ID:KOg
ティーノ「よいしょ……よいしょ……クッ、我が能力《ちから》もここまでか……」

我(テ、ティーノが、自らの秘匿されし暗黒の魔術工房でおバベルの塔・イミテーションを相手にオバベルの塔クロススラッシュの訓練をしている!?)

ティーノ「ふぅ……こんなものか……。更に恍惚よくなって頂けるように鍛錬《がんば》らないと……」

我「ティーノ――その真名《な》は暗黒に通ずる――ちゃん!」 バ=トゥ=アンッ!

ティーノ「何――!?」

我「ああ、我が愛しきティーノよ! 許しは乞わぬーッ! ティーノちゃんは毎輪廻――気が遠くなるような無限の時間我のためにオバベルの塔シュルコ=ゥル=コ
(帝国によって封印された原初の魔法――フッ、まだ現代に残っていたとはな……)の鍛錬してたのに我はそんなことも知らずに……ッ!!……クソ、我は愚かだった……!ハフッ!ハフッ! ティーノちゃんの黄泉還り暗黒結界いい匂い……とでも言っておこうか!」

7: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:07:36 ID:Lm9
ノムリッシュ翻訳って変換ソフトかなにかあんの?

11: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:21:21 ID:KOg
>>7
手作業

12: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:21:39 ID:Lm9
>>11
ええ…

13: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:26:33 ID:q6Q
>>11

8: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:08:04 ID:K3X
とでも言っておこうか多すぎ問題

9: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:12:11 ID:KOg
ティーノ「ど、ドサクサにまぎれてモルボルを嗅ぐな――何度言ったら理解《わか》るんだ!このままではリヴル協定は――」

我 ゆ、許しは乞わぬティーノちゃん……!」

ティーノ「べ、別にバベルの塔エナジードレイン鍛錬するくらい普通――でろう?闇の刺客よ。それこそが我が肉体に与えられし使命――神を裏切る事など、できるものか――そういうわけだ……。
そして!我は行動《ムーブ》不得手――この我にそのようなものが存在《あ》るとはな――で、あんまり恍惚よくなってもらえないからとグルガン族の男は語っていた」

我「違う!我が言葉よ――ティーノちゃんのその精神、あるいは星の海を漂う――いや、この話はよしておこう。我は十分オバベルの塔快楽に満ち溢れているいいんだよ! あっ、そ、そうだ! チノちゃん闇を映す悪夢の手出して!

ティーノ「こ、こうですか――とでも言っておこうか?」

我「そう! それじゃあ今――その定義は何か――から神々の創造遊戯するからね! ちゃんと受け止めてね!」

ティーノ「えっ、えっ?」

我「ウオーッ! ティーノ! ぷにぷにおててに暗黒魔法出すぞ!」ドピュドピュドピューッ!

ティーノ「ひゃあッ!」ビシャーッ

10: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:17:46 ID:KOg
我「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃い魔力《マナ》が出たぁーッ!」

ティーノ「真実《ほんとう》だな……だがしかし何故……?」

我「それはな――クク……貴様の気持ちが、我に伝達ったからだよ! ティーノのあらゆる生命を思いやるその優しさ――それが命取りだ!」

ティーノ「我のやさしさ……」

我「そうだ! ハハ――だから、技術なんて、トゥーの字なんだよ! オバベルの塔エナジードレインエナジードレインは、上手い人――それ以外に取り柄があるのか――にやってもらうより、愛する者にやってもらうのが一番恍惚いいんだよ――貴様もこれで理解したか?」

……「す、好きって……はわわ……我にそのような感情が残っていたとはな……あ、あの……もうちょっとだけ、鍛錬に付き合ってもらってもいいだろうな?答えは聞いてない」

我「もちろん――とでも言っておこうか!」

?

その後、我は一晩中ティーノちゃんの暗黒に聖杯を続けて次の朝――そんなものが存在するとでも?――は起き上がれないほど破壊されていた。でもまぁ、その日以来、おバベルの塔搾りをするときティーノちゃんが耳元で「お前を殺す」
とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ――とでも言っておこうか! 終幕――それはどうかな?

6: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/05(金)01:06:53 ID:5jR
割りとまともなノムリッシュ

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