1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/27(月)18:51:51 ID:9Of
    いつも通り自分のキ○タマにつまずいて死亡した巨人小笠原(42)。
    生き返り目を開けてみると、そこは大量のゴミに埋もれた絶海の孤島であった。
    「(ゴミ扱いは)いかんでしょ」と打ち捨てられていたカーネルのマネキンを強○しながら島を散策するカッス。
    いつしか拓けた場所に出ており、そこには大量のゴミを黙々と片付けるロボット(34)の姿があった。
    「お前はこんなところで何をしているんだ」
    「ゴミを片づけるのが仕事なんでね」
    感情を知らない哀しい人工知能と、性欲に感情を支配されたキ○タマ。その二人の間に不思議な友情が芽生えた瞬間である。
    絶頂射○でゴミを洗い流し時折火ヤクに引火して死亡する楽しい毎日。
    その終わりは、あまりにも唐突に訪れた。
    カッスはある日、島に打ち捨てられている流木(32)(24)(22)を発見する。
    「これを使ってイカダを作れないか」
    と、カッスは自慢のイ○モツをトンカチ代わりに見事イカダを作りあげるも、強度の問題で一人しか乗れないことが発覚する。
    狼狽えるカッス。助かるためにはどちらかを犠牲にしなくてはならない。
    頭を抱えるカッスだが、ロボットの方は腹が決まっていた。
    「自分の仕事がしたい」
    ロボは乗船を拒否し、ゴミ島に残る構えをみせたのだ。
    「ロボ、眼から流れている物はなんだ?」
    「オイルですね」
    二人の男は笑う。そう男である。カッスは気付いているだろうか。生え始めている顎髭に。
    カッスは出航した。島を見つめながら。地平線の底に相棒が飲み込まれるまで、二人の男は手を振り続けていた。
    その後太平洋の真ん中で鯨に食われてカッスは無事死亡した。

    これに対し大正義巨人軍原監督は「処分したいものはまだまだたくさんあるんだよね」とコメントを残した
    なお次の試合には間に合う模様

    引用元: 巨人小笠原、人工知能に愛を与える

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/27(月)12:19:49 ID:yne
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    引用元: 彡(´)(`)「道路にかりんとう落ちてるやんけ」ヒョイパクー

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